オープンワールドRPGゲーム『原神』に登場する男の子、セトス。4.7で新しく追加されたキャラクターでござい。

出身は知恵の国、スメール。キングデシェレト文明(スメールの砂漠地方文明)の最たる組織、「沈黙の殿」の後継者となった人物。嘉明と似て、バリバリのコミュ力を持ち合わせており、
神の目は雷、武器は弓を使用。戦闘では弓の射程を生かした、遠距離からのダメージを得意とするメイン火力キャラクター。

セトス (せとす)とは【ピクシブ百科事典】 (pixiv.net)
セトスまとめ
セトスご尊顔
顔がいい

セトスの戦闘
弓使ったメインアタッカーであり、元素反応を利用した長射程戦闘が得意なキャラクター。特徴的なのが2段チャージした重撃で貫通矢を放てる点。

元素スキル
元素スキルはシンプルなバックステップ。

発動時に雷元素の範囲ダメージを与える。

その後、足をコンってするの好き。

このスキルで元素反応を起こすことで元素エネルギー(元素爆発に必要)を多く得ることが可能。

元素爆発
強化系スキル。通常攻撃が全て貫通矢になり重撃判定になる。基本的にはこの状態で戦うこととなる。

元素爆発を使っていないセトスの重撃は元素エネルギーを必要とし、元素爆発も当然エネルギーが必要であるため両立は難しい。どっちにしろある程度のエネルギーチャージ効率があると使い易い。

セトスの場合、体力と防御力以外のステータスは腐らないので、聖遺物の厳選のハードルが低い。初心者にも嬉しい存在だ。

公式イラスト




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